2020年2月07日

2020年2月6日(木) 鹿児島市民文化ホールにて鹿児島県森林・林業振興大会が開催され、大会第2部にて、「森林経営管理制度」の推進活動の事例等を発表いたしました。

鹿屋市における「森林経営管理制度」を推進するため、「森林環境譲与税」を活用し、地域林政アドバイザーの雇用や森林経営管理モデル事業の実施など先進的な取組を発表した「鹿屋市農林商工部農林水産課 主査 川井田新氏」

2019年5月より活動を開始した「森林経営管理市町村サポートセンター」の取組、概要、森林環境税及び譲与税等について説明した「当センター長 山之口猛」

 その他、1月に開設したホームページの紹介や、ドローン映像を交えながら、今年度の活動を、県内の林業関係者約600人の方に報告いたしました。